1. 日本酒

  2. 温めて飲むお酒

  3. 冷して飲むお酒

  4. 常温で飲むお酒

  5. いろいろな飲み方で楽しむお酒

  6. 城陽酒造のお酒

  7. 青木酒造のお酒

  1. Joyo Shuzo Co.,Ltd. (English)

  2. Aoki Shuzo Co.,Ltd. (English)

  3. 青木酒造

  4. 城陽酒造

  1. カツオのたたき

    鰹のたたき

  2. ヨーグルトと梅酒

    梅酒ヨーグルト

  3. 茄子の漬物と日本酒

    水茄子の浅漬け

  4. エビの頭と日本酒

    海老のあたまの素揚げ

  5. サバと日本酒

    鰆の西京味噌焼き

  6. トマトと合う日本酒

    冷やしトマト

  7. ウインナーには日本酒

    粒マスタード

  8. サンドウィッチにも日本酒

    野菜サンドイッチ

  9. ビワと日本酒

    琵琶

  10. トマトと日本酒

    完熟トマト

  11. エビチリに日本酒

    海老のチリソース

  12. きな粉と日本酒

    きなこプリン

  1. 日本酒基礎講座 第8期募集開始!

  2. 第6期日本酒基礎講座が終了しました!

  3. 日本酒基礎講座第7期 大好評募集中!

  4. 4月10日(日)11:00~12:00 オンラインセミナー開催:事前送付した梅酒と厳選ナッ…

  5. 銀座交通会館マルシェの出店は3月12日(土)と3月26日(土)

  6. 2022年2月13日第14回オンラインセミナーを開催しました!

  7. 銀座交通会館マルシェ出店は2月19日(土)と26日(土)!!

  8. 寒い日には鍋と燗で…!

  9. 銀座交通会館マルシェ出店は1月22日(土)と29日(土)!!

  10. 日本酒基礎講座 1月開講!

  11. 日本酒基礎講座(オンライン)第6期開講します!

  12. マルシェで大好評!村上先生デザインの片口!

京都府 馥郁窯(ふくいくがま) 日本伝統工芸士である村上郁先生の作品を酒の駅オンラインショップと銀座交通会館マルシェでお取り扱い開始

酒の駅合同会社(京都府京都市下京区)は、京都府の京焼清水焼で全国50名しかいない「日本の伝統工芸士」村上 郁先生(馥郁窯) 日の作品を酒の駅オンラインショップで、また銀座交通会館マルシェでお取り扱いを開始することになりました。
京焼・清水焼は歴史的にも茶の湯や会席料理にあわせる陶磁器として作られており、技術的には薄く軽く作られ、餌付けなどの装飾された作品が多くみられることで知られています。この素晴らしい片口やぐい呑み、平杯などで一人でも多くの方々に、ゆったりとほっこりとした時間を楽しんでいただけますように、伝統工芸のすばらしさをおつたえできるよう努めてまいります。

酒の駅は、軒下に飾られた杉玉をイメージしたロゴが示すとおり、酒・ひと・食・文化・世界を意味する5つの玉が路線図のようにつながり、あたかも肩を組んで輪になった人々のように強くつながっていくように、酒の駅は「つなぐ」をキーワードに、日本酒を通じて縁を結ぶ存在を目指してまいります。

■酒の駅合同会社 https://sakenoeki.com/
酒の駅合同会社(京都府京都市下京区)は、日本酒の美味しさとその楽しみ方を、伝統文化とともに、より多くの人々に伝えることを目的として2018年10月1日(日本酒の日)に設立され、酒類の国内外での販売・教育およびオンラインショップの運営をしています。「米の声を聴き、醪の顔を見ながら、酒を醸す。蔵人によって生みだされる「生命の雫」を多くの人に味わってほしい。楽しんでほしい。」その思いを強く、酒の駅は、酒、ひと、食、文化、世界をつなぎます。

■酒の駅オンラインショップ http://shop-sakestation.com/
酒の駅オンラインショップは、2020年5月吉日に誕生、蔵人たちの想いが込められたこだわりの地酒だけを取り扱っています。また、日本酒ナビゲーター認定講座「日本酒基礎講座」やテーマを深堀した「酒を味わう会」など、日本酒に関するセミナーも定期的に開催しており、オンラインショップがそのセミナー申込専用サイトの機能も果たしています。

■馥郁窯(ふくいくがま) https://fukuikugama.com/about/
馥郁窯は、1982年京都府宇治市 開窯。村上郁(むらかみ いく)先生は、1996年京都府工芸産業技術コンクールでの佳賞受賞をはじめ、日本伝統工芸近畿展では毎年入選、1998年には新匠工芸会展新人賞受賞、2000年には第22回京焼・清水焼展にて京都新聞社賞を受賞するなど、数々の名誉ある賞を受賞されています。現在は全国に50名程度しかいない「日本の伝統工芸士」として活躍され続けています。
粘土がない京都で各所の土をブレンドし独自の土づくりを手掛け、本焼きの後に絵付けをし800℃で焼く上絵をするなど、村上先生の一見素朴にみえて眺めるほどに繊細かつ芯のある上品な優雅さが作品のいたるところにあふれ出ています。

お問合せは info@sakenoeki.com までお願いいたします。