1. 日本酒

  2. 温めて飲むお酒

  3. 冷して飲むお酒

  4. 常温で飲むお酒

  5. いろいろな飲み方で楽しむお酒

  6. 城陽酒造のお酒

  7. 青木酒造のお酒

  1. Joyo Shuzo Co.,Ltd. (English)

  2. Aoki Shuzo Co.,Ltd. (English)

  3. 青木酒造

  4. 城陽酒造

  1. カツオのたたき

    鰹のたたき

  2. ヨーグルトと梅酒

    梅酒ヨーグルト

  3. 茄子の漬物と日本酒

    水茄子の浅漬け

  4. エビの頭と日本酒

    海老のあたまの素揚げ

  5. サバと日本酒

    鰆の西京味噌焼き

  6. トマトと合う日本酒

    冷やしトマト

  7. ウインナーには日本酒

    粒マスタード

  8. サンドウィッチにも日本酒

    野菜サンドイッチ

  9. ビワと日本酒

    琵琶

  10. トマトと日本酒

    完熟トマト

  11. エビチリに日本酒

    海老のチリソース

  12. きな粉と日本酒

    きなこプリン

  1. 2021年10月23日交通会館マルシェ出店しました!

  2. 【御礼!】日本酒基礎講座第4期の全行程が終了しました!

  3. 2021年9月銀座交通会館マルシェ出店予定日

  4. 【御礼!】日本酒基礎講座第4期2日目を開催しました!

  5. 能作様の社屋で貴重なお時間をいただき、錫器に寄せる思いを伺うことができました

  6. 【御礼】第13回オンラインセミナー開催しました!

  7. 【御礼!】日本酒基礎講座第4期、始まりました!

  8. 2021年8月1日(日)第13回オンラインセミナー:活性にごりを楽しむ

  9. 100年の歴史を持つ自社畑で育った葡萄で、心温かく醸されるワインを、ついに販売開始!

  10. 7月25日開講!第4期日本酒基礎講座についてSAKETIMESに掲載いただきました!

  11. 【御礼】2021年6月27日日本酒基礎講座第3期3日目終了しました!

  12. 【御礼】2021年6月20日11:00~12:30「第12回 酒を味わう会」を開催しました…

世界遺産 富山県五箇山(ごかやま)の蔵元 三笑楽酒造の日本酒を酒の駅オンラインショップと銀座交通会館マルシェでお取り扱い開始

酒の駅合同会社(京都府京都市下京区)は、世界遺産五箇山の地酒蔵元 三笑楽酒造株式会社(富山県南砺市)の日本酒を酒の駅オンラインショップで、また銀座交通会館マルシェでお取り扱いを開始することになりました。
冷酒から常温(ひや)での美味しさはもちろん、ぬる燗にするとさらに味わい深さが増す、すっきりとしながら、芯のある旨味や酸味を楽しめる、究極の食中酒です。この素晴らしいお酒を一人でも多くの方々に楽しんでいただけますように、努めてまいります。

 

酒の駅は、軒下に飾られた杉玉をイメージしたロゴが示すとおり、酒・ひと・食・文化・世界を意味する5つの玉が路線図のようにつながり、あたかも肩を組んで輪になった人々のように強くつながっていくように、酒の駅は「つなぐ」をキーワードに、日本酒を通じて縁を結ぶ存在を目指してまいります。

■酒の駅合同会社 https://sakenoeki.com/
酒の駅合同会社(京都府京都市下京区)は、日本酒の美味しさとその楽しみ方を、伝統文化とともに、より多くの人々に伝えることを目的として2018年10月1日(日本酒の日)に設立され、酒類の国内外での販売・教育およびオンラインショップの運営をしています。「米の声を聴き、醪の顔を見ながら、酒を醸す。蔵人によって生みだされる「生命の雫」を多くの人に味わってほしい。楽しんでほしい。」その思いを強く、酒の駅は、酒、ひと、食、文化、世界をつなぎます。

■酒の駅オンラインショップ http://shop-sakestation.com/
酒の駅オンラインショップは、2020年5月吉日に誕生、蔵人たちの想いが込められたこだわりの地酒だけを取り扱っています。また、日本酒ナビゲーター認定講座「日本酒基礎講座」やテーマを深堀した「酒を味わう会」など、日本酒に関するセミナーも定期的に開催しており、オンラインショップがそのセミナー申込専用サイトの機能も果たしています。

■三笑楽酒造 https://www.sansyouraku.jp/
三笑楽酒造株式会社(富山県南砺市)は、1880年に創業以来、世界遺産である五箇山(ごかやま)の雪深い里で芯のある味わい深いお酒を仕込み続けています。「お酒が人と人のつながりを深くし、日常的な食をさらに楽しく豊かなものにする」という想いで、お酒も楽しみながら醸されています。「お酒を造ってくれるのは微生物、私たちの役割はその生き物たちを上手に育て活躍してくれるのを助けること」。時には優しく時には厳しく生き物たちを育て、力強く活動できるようにして作られる、このお酒は地元をはじめ多くの方々に愛されています。